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膣口ピストンの章で言い忘れましたが、膣口はキュッと亀頭を締め付けたあと、徐々に弛んできます。

これが次のセットの始まりの合図です。

このようにして10セットを繰り返し、ペニスで膣口を開発していきます。

セックスするときは、必ず手マンとペニスで膣口マッサージをしてください。

そうすると、彼女の膣は驚くほど早く成長します。

何故なら、膣口で快感を感じるようになると、その周辺から膣の中も感じやすくなっていくからです。

膣は感じる場所の近くから、感じるエリアが広がっていきます。

膣口は、膣の中でもっとも早く快感に目覚めやすいスポットです。

是非、試してみてくださいね。


閑話休題。

本題に戻って、いよいよ膣奥のG1(またはG2)スポットのペニスマッサージです。

G1、G2は膣の中では快感に目覚めやすいスポットですから、ここから開発に着手したほうが膣開発の効果が早く現れます。

ペニスは、指とは違い、太くて長いです。

そのため未開発の膣の隅々まで刺激を与えてしまいます。

未開発の膣は違和感の温床ですから、ペニスが膣奥に入った途端、女性は冷めていく、ということを忘れないでください。

女性が冷めないうちに膣奥を開発していく必要があります。


それには、すでに感じる膣口、花園(小陰唇の裏側一帯)、クリを活用します。

ペニスで膣奥を深く突いたら、次は浅めにピストンして膣口を刺激し快感を呼び覚ますのです。

これは過去記事でご紹介した、『九浅一深』(9回浅くピストンし、1回深くピストンする)と同じで、

女性の表情を見極めながら、徐々に深く挿入する回数を増やしていきます。


膣奥ピストンで女性が冷めていくようなら、ペニスを一旦抜いて花園、クリを刺激します。

女性が冷めたかどうかは膣分泌液(愛液)の量でわかります。

ペニスが膣壁と擦れてギシギシとするようでしたら、愛液が減ってきた証拠です。


では、具体的に説明します。

女性の右足を左手で抱え、女性の左足の裏ももを右手で押し倒すようにします。

こうするとペニスでG1(女性の左足鼠蹊部下)を刺激しやすくなります。

彼女の左足鼠蹊部に沿って、ペニスをゆっくりと挿入していきましょう。

なるべくペニスを下から上へ向かって突くようにします。

そうするとペニスがポルチオ(子宮膣部)と膣壁の隙間に入り込み、亀頭がG1スポットに当たります。

これからペニスでここを開発していきましょう。


☆☆☆


続きはまた次回(^-^)/

GWが始まりましたね♪

素敵なGWを☆彡

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ジン
Posted byジン

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